日記

ここで拍手やメルフォの返信も行っております。
感想にネタバレが含まれることもありますので、ご注意ください。

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2015年3月29日(日)
ブログ開設

試しにブログを開設してみました。
こちらです。
しばらく使ってみて支障が無ければ、そちらで感想や返信を書いていこうかと思います。


拍手してくださった方、ありがとうございます!

ジョジョ三部三十五話感想。

イカサマがバレて指を折られても他のイカサマを仕込む。
簡単に折れないのが怖い所です。
承太郎を信じていると断言したアヴドゥルが男気溢れていますね。
花京院は魂を賭けられたと知ったらどう思うんでしょうか。
驚くとしても、アヴドゥルと同じく承太郎を信じているから拒みはしないでしょうね。
「ダービーがハッタリだと断言できなかったのは、DIOのスタンドの力を知っていたからでは?」という意見を見て、なるほどと思いました。
もし承太郎が同じような力を持っていたなら、すり替えられても気づくのは困難ですからね。

ベヨネッタのハードの正義戦はコンボポイントが足りなかったものの、プラチナ取れたので先に進みます。
チャプター12は……というかハード全体がアーダー祭りな印象があります。
特に燃えてるやつ。
ジャンヌ三戦目はゴールドでした。

2015年3月22日(日)
日記についてとメルフォ返信

日記を更新すると、時々表示がおかしくなることがあります。
文章を変えて更新し直すと直るのですが、原因がよくわからないんですよね……。
他にも使いづらいところがあるので、ブログに変えようか検討中です。

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>名無し様
>スタンドは基本的に本体の本質を表す〜
アレッシーの、弱い相手に強気になる性質が見事に反映されていますね。
根っからのギャンブラーのダニエルは、戦闘には全然向いていないスタンドですし。
相手がギャンブルに乗らなければ意味が無く、ゲームの内容を有利にするような能力もありませんが、そこは本体が補っているんですよね。
最初にポルナレフを釣って一行を勝負に引きずり込み、ジョセフから提案されたゲームでも勝利を掴む流れは見事です。
メッセージありがとうございました!


ジョジョ三部三十四話感想。
ダービー兄とのギャンブル対決。
スタンドの戦闘力はろくになくて、いきなりぶちのめされて情報を吐かされる危険性もあったのに、堂々と姿を現して一行に勝負させるところまで持ち込んだのは見事。
スタンドに頼り切らず、本体が観察眼や判断力、知識や技術を活かすタイプは、どんな能力でも手強い。
イカサマはしますが、自分の技術や事前準備、咄嗟の機転によるもので、スタンドは賭けた魂を取るために使っているだけですからね。
ジョセフの方から持ちかけた勝負にも対応し、勝つ方法を考えついて実行しますから、対応力が高い。

前回の続きで、2の台詞を。
・冒頭のバルドルの台詞
クリア後だと印象が変わる。
英語だと「愛する娘よ、恐れることはない。私がいつでも見守っている」という感じで、1で何度も口にした台詞なんですよね。

日本語の方も好きです。
・賢者最終戦後の台詞
「私は許さない。奴だけは許さない」
「ルーメンの誇りにかけて、必ず息の根を止めてくれる!」
最終戦の強さやカッコよさなどの燃え補正でランクイン。
訊きたいことやツッコみたい点はありますが、気迫に圧された。
この時の顔を見ると血のつながりを感じる。
・ラスボス戦前、人間について語る賢者の台詞
一番印象に残っているのは、
「その人間の力を見せてやろう」
ですね。
ここまでストレートに熱い台詞を吐くとは……カッコよすぎやしませんか、賢者さん。
・ラスボス戦後の賢者とベヨネッタのやりとり
賢者の約束と願い、そしてベヨネッタの悲痛な叫び。
やっとのことで口にした約束は、すでに果たされているのが悲しい。
せっかく会えたのにゆっくり語らう時間もなく引き離される彼の、最後の願いが卑怯です。願いが叶って左目から静かに涙が流れるのも。
ベヨネッタがあんな反応するのも頷ける。
普段飄々としている彼女があれほど必死に叫ぶなんて、滅多にないと思います。

チャプター9は予想通りキンシップに苦戦。
GMPをゲットしたので先にチャプター15を攻略します。
一番苦労したのは金爪でも燃えてるアーダーでもなく、足場移動でした。出現を待つのも飛び移るのも面倒です。
チャプター10は開幕にジョイの攻撃をくらうことが何度もありました。ムービースキップ直後に攻撃してくるのはやめてください。

2015年3月15日(日)
拍手返信

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>「>子供に対しては優しい〜」の方
そういえば、アイスはちゃんと買ってあげたのか気になります。
普段巻き込まれる人間や動物が酷い目に遭う分、ちゃんとフォローされたり、無事で済んだりするとホッとします。
承太郎は必要以上にやり返したり無銭飲食したり、やりすぎと言いたくなるところも多々ありますが、それでもカッコいいと思えるのはさすがですよね。
仰るとおり、彼なりの筋を通しているからでしょうね。
メッセージありがとうございました!


>「バレンタインデーに〜」の方
バレンタインデーがふんどしの日でもあったと初めて知りました。
様々なおしゃれふんどしがあることも、初めて知りました。
ふんどし=紅白の昔ながらのものというイメージがあったため「ふんどし姿の女キャラ……!?」と思いましたが、踊り子の布みたいなデザインならば違和感ありませんね。
ただ、シルフィールが人前で肌を見せる格好をしたらカオスが全力で止めそうです。
シルフェイドだとスケイルが似合いそうですね。開放的な雰囲気ですので。
メッセージありがとうございました!


ジョジョ三部三十三話感想。
アレッシーがノリノリで笑った。
弱い者をいじめるのが大好きなアレッシーと、相手を子供にするスタンドの組み合わせは相性抜群ですね。
一度嵌めればどんどん有利になる恐ろしい力ですが、応用はしづらい。
それ以上に、本体が弱い者いじめに夢中になるのが弱点ですね。
そんな性格だからこそ、このスタンドと言えるのですが。


ベヨネッタで燃えた、もしくは「おぉっ……!」と思った台詞
まずは1から。
・ベヨネッタが初めてルカの名を呼んだ時
姐さんがデレた……という表現は正しくないか。
一人前と認めたと言うべきでしょうね。
・ルカに呼びかけてからのバルドルの語り
英語だと「ルゥカァルゥカルゥカァ」と繰り返し呼ぶのが強烈。
初見ではここからの展開に「清々しいほどのド外道だ……!」と盛り上がりました。
・バルドルに口紅を撃ち込む時の台詞
英語だと意味は「魔女を舐めるな」なんですよね。
2のラスダン突入前やローサの挑発台詞で出てきて「おぉっ」となりました。
・親友を助けに宇宙までバイクで駆け付けたジャンヌの台詞
曲名と合わさって熱い。
ここでジャンヌが好きになった方も多いのではないでしょうか。
・瓦礫解体後のOPと同じ台詞
EDでのジャンヌのまだ寝てるのか的な台詞も、序盤と対応しています。
こういう最初と最後でつなげる演出が粋ですね。
2の台詞は次回。

節制戦はノーダメでいってもコンボがゴールドでPPならず。
ヘイロウ稼ぎで何度も戦いましたし、やり直すのは面倒なので先に進みます。
チャプター8のレースはノーマルだとそんなに苦労せずプラチナ取れたんですが、何故かコンボポイントが全然足りず両方ゴールドどまりでした。
レースゲーも苦手なのでやり直す気になれず、最後の戦闘で百烈中佐解禁。
今のところ百烈中佐を使ったのはシューティングやレースみたいな、別ゲーになるステージですね。
別ゲーパートでゴールド二つ→最後の戦闘でPP取らないとトータルでプラチナにならない→レースやシューティングをやり直したくない、助けて百烈中佐!
どちらもこの流れです。

2015年3月8日(日)
拍手返信

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>「マジシャンズレッドは本当に汎用性が〜」の方
便利で強力だからこそ、不意打ちで倒されたり、力を発揮できない状況に追い込まれたりするのかもしれません。
性能の高さゆえに、かえって使いどころが限定されるといいますか……全力でぶちかませば惨い光景が展開されますし。
加減されていたとはいえ、ピンピンしていたポルナレフも承太郎も頑丈です。
特にポルナレフは怪我してばかりなのに、傷らしい傷も残りません。
ジョジョ世界の人々は遥かにタフなんでしょうね。
メッセージありがとうございました!


ジョジョ三部三十二話感想。
イギーの無関心っぷりが目立ちますね。
仲間を助けようという気はない。
そもそも仲間とすら思っていないか。
無理矢理連れてこられたわけで、この時点では絆はありませんよね。
承太郎が「坊主」じゃなくて「坊や」と呼んだことに驚いた。
子供には優しいんだな。
アレッシーは弱いものいじめ大好きで自分が傷つくと大げさに泣きわめく、絵に描いたような小物でゲスな悪党。
こういう悪役も好きです。
ポルナレフはデレデレしすぎです。
子供になったから仕方ないとはいえ、もう少し警戒心を……。

ベヨネッタで好きなコスチューム
・ハイラルの勇者
マハーカーラの月の効果があるので、アクセサリー枠が空きます。
デザインも好みです。
・ベヨネッタのオールド
闇に生きる魔女という雰囲気が出ています。
・ジャンヌの正装
1の最終戦での衣装変更と名前の表示が熱かったので。
謎の発光にツッコんでる最中にカッコよくポーズを決められ、痺れた。「賢者側と思わせて正真正銘の魔女かよ!」とテンションが上がった。
ベヨネッタは1も2もライバルポジションのキャラが格好いいんですよね。
最終戦で改めて名前が表示されるシーンは、何度見ても熱くなります。

チャプター6もクリア。

ゴールドムーンパール……長いからGMPでいいか……のおかげです。
鬼畜なアルフヘイムは長の証と組み合わせるとだいぶ楽に行けました。
挑発→TAの繰り返しで雑魚を葬りつつ回数を稼ぎ、落とした天使武器でアーダーを削り、犬を倒す頃にはノルマを達成したのでジョイ戦で思う存分守護蝶を使えました。
残り数秒でギリギリクリアできた喜びでうっかりカラスを取り忘れたことに気づきましたが、やり直す気力は湧かない。
またGMPを手に入れたので、先にチャプター14へ。
GMPがある間じゃないとシューティングに挑む勇気が湧かない。
私の腕と連打力だと長の証+GMPでもゴールドが精一杯です。
どうしても攻撃を避けきれない。ハードだとダメージが大きく、コンボや時間が良くても評価が下がってしまう。
その後に待つのがジャンヌ最終戦という……。
シューティングでゴールド二つだったので、ジャンヌ最終戦でPPを取らないといけない。
ということは、ダメージを受けた時点でやり直しです。
仮にノーダメでいけてもコンボが足りなかったらアウトなので、コンボと時間で確実にプラチナを取るため百烈中佐を解禁。
ごめんジャンヌ、もう一度あの長いシューティングをやり直すのは嫌なんだ……。

2015年3月1日(日)
ジョジョ三部三十一話

拍手してくださった方、ありがとうございます!

ジョジョ三部三十一話感想。
前半のギャグで大笑いして、マライアの顔の崩れっぷりに感心し、最後はカッコよく決めたジョセフに痺れた。
普段とても可愛いのに、○○○○と叫ぶところは美女が台無しです。
地面を焼いて二人が隠れられるほどのスペースを素早く作り出したり、飛んでくる金属を融かしたり、マジシャンズレッドの火力が半端ない。
これを生身の人間に向けたら酷いことになりますね……。
使いどころが限られます。

ベヨネッタを特に可愛いと思ったシーン三つ

・エンツォの車に着地したシーン
「あっ、やっちゃった」という声が聞こえそうな表情がナイス。
・セレッサに翻弄されるシーン
恐ろしい力を持つ魔女も、泣く子には勝てない。
・ローズマリーを髪に挿して微笑むシーン
お似合いです。

ハードのチャプター1と2でプラチナを取って上達したかもしれないと喜んでいたらチャプター3で自信をへし折られました。
ノーマルなら鞭を使えば楽勝だった滞空アルフヘイムが、ハーモニーにボコボコに……。
クリアしたと思ったら次で欲張って粘って溶岩に呑まれて死んだので一旦やめて、憂さ晴らしに勇気戦をやってPP取れました。二、三回やり直したものの、予想よりあっさり取れました。
後半は「イベント中にボタン押して黄色飴+絶望の眼差し」コンボでノーダメかつコンボポイントが稼げるので楽です。
その後チャプター3で何とかプラチナゲット。
ハーモニーで滞空するところは、スカボロで攻撃して魔力を溜めてから守護蝶張ってエネステして、残り十数秒になったらTAでクリアできました。
溶岩に追われるところは無理に戦わず敵を無視して、時間とダメージで確実に評価を上げる。下手に粘ると死んでセーブされてしまうので。
3を終えて久々にエンジェルアタックをやって、ゴールドムーンパールを取って5で試してみました。
……強ッ!
アルフヘイムをうっかり一つ飛ばしてもプラチナ取れたのはこれのおかげです。
長の証と組み合わせれば最初から守護蝶が張れるし、TAもガンガン使える。
若干ズルい気もしますが、高評価を狙うならエンジェルアタックの景品はこれ一択ですね。
あと、忘れたアルフヘイムは後で達成しました。
ハーモニーと同じく、攻撃して装甲を剥がしつつ魔力を溜めてから鞭で引き寄せエネステ。
挑戦回数自体は少なくて済みましたが、噛まれてる最中にクリアするというマヌケな図に。
今のところは百烈中佐無しで進めていますが、どこまでいけるのやら。


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